日本最大!脱炭素経営の専門展
【公式】脱炭素経営 EXPO
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脱炭素経営EXPO とは
日本最大!脱炭素経営 実現のための専門展
2050年カーボンニュートラル実現に向け、企業にも脱炭素経営が求められています。
本展にはゼロカーボンコンサル、GHG排出量見える化、コーポレートPPA、省エネソリューションなどあらゆる脱炭素ソリューションが出展し、脱炭素経営を目指す企業の経営者、経営企画、ESG・サステナブル部門などが来場する専門展として定着しています。
世界中から人と情報が『リアル』に集まる本展は、face to faceで脱炭素ビジネスを加速させる重要なプラットフォームです。
2026~2027年の展示会規模
2,380
出展企業・団体
122,000
来場者
380
カンファレンス(セミナー)
63
海外からの出展社・来場者
※出展社数・来場者数・カンファレンス講演者数は、同時開催展を含む見込み数です。
本展は年3回開催します
脱炭素経営 EXPO 出展のメリット
脱炭素経営分野での認知拡大・新規リード獲得に絶好の場です
01. 出展社数・来場者数 国内最多 日本最大の脱炭素経営の展示会
本展は脱炭素経営分野 日本最大の展示会です。 業界関係者が一堂に集う本展への出展は、 業界でのプレゼンス向上に繋がります。
02. 圧倒的なデータ量に裏付けされた 集客力と来場層の質の高さ
主催者 RX Japan は年間106本の展示会を開催する日本最大の主催会社です。 保有するデータ量に裏付けされた集客力と質の高い来場層を集めることで、 貴社の新規リード獲得に貢献します。
03. 併催のカンファレンスでは毎年業界トップが登壇
併催カンファレンスには毎年世界中から業界トップが登壇をします。最新動向を発信することで、業界キーパーソンの来場誘致を強化します。
出展対象製品・来場対象者
出展社
企業向け脱炭素ソリューション
- ゼロカーボンコンサル
- CO₂見える化ソリューション
- 自家消費太陽光・PPA
- デマンドレスポンス
- 蓄電池/EV活用
- エネマネ技術・省エネ設備
- 新素材・新材料
…など
商談内容
- 課題についての技術提案
- 先進的な製品・サービスの導入相談
- 業務提携
- 見積・納期などの打合せ
…など
来場者
脱炭素経営を目指す企業の
- 経営者・役員
- 経営企画
- ESG/サステナブル部門
- 総務/CSR部門
- 工場長/設備導入部門
- 国・地方自治体
- 金融機関
…など
脱炭素経営 EXPOの特長
再エネ電力から自家消費型 太陽光、エネルギーマネジメントシステム、省エネ設備など、あらゆる企業向け脱炭素ソリューションが出展。脱炭素経営を目指す企業の経営者・幹部が来場する専門展です。
世界最大級の新エネルギー総合展
SMART ENERGY WEEKと同時開催
太陽光発電、水素エネルギー、洋上風力から蓄電池、スマートグリッドなど新エネルギー分野の専門展を同時開催。新たなビジネスチャンスを掴めます。
商談・技術相談のための展示会
本展はBtoBの商談展です。会場では、国内外の最新技術・製品・サービスを提供する「出展社」と、それらを求める「来場者」が活発に商談を行っています。
出展対象製品
再生可能エネルギー
太陽光発電(自家消費型・コーポレートPPA)、風力発電、バイオマス発電、再エネ電力、環境価値(Jクレジット・グリーン電力証書・非化石証書) …など
エネルギーマネジメント
EMS(エネルギー・マネジメント・システム)、デマンドレスポンス、蓄電システム、電力見える化、各種制御システム …など
ZEB/スマートビルディング
BEMS、中央監視システム、ビル向けIoT、採光システム、スマートコントローラ、設備管理システム、ビル用建材、断熱材、遮熱塗料 …など
次世代 空調・照明・省エネ設備
次世代 空調設備、空調管理システム、次世代 照明、照明制御システム、コンプレッサ、ポンプ、換気扇、ボイラー …など
各種コンサルティング
経営コンサルティング、電気料金削減、電力切替え、EV切替え、環境コンサル、脱炭素経営向け金融プラン …など
RE100企業
取り組み紹介、提携先・パートナー企業の募集 …など
来場対象者
下記のような脱炭素経営に関わる専門家の方々
脱炭素経営を目指す企業の経営者、経営幹部、経営企画、総務、CSR部門、サスティナブル部門、ESG部門、工場長、施設管理者、購買部 …など
出展企業一覧(一部抜粋)
※一部抜粋、順不同、過去出展社含む
■2025年(春展)来場者内訳
<過去来場企業(一部抜粋、順不同、同時開催展を含む>
- IHI
- アイシン
- 旭化成
- アズビル
- アッチェ
- 伊藤忠商事
- 因幡電機産業
- 岩谷産業
- Abalance
- AGC
- エクソル
- SMFL みらいパートナーズ
- SCSK
- エナリス
- NEC
- NEC ソリューションイノベータ
- NEC ネッツエスアイ
- NEC ファシリティーズ
- NX 商事
- NTT アノードエナジー
- NTT データ
- NTT ドコモ
- NTT ビジネスソリューションズ
- ENEOS
- 荏原実業
- エプソン販売
- 大阪ガス
- 大林組
- オムロン ソーシアルソリューションズ
- オリックス
- 鹿島建設
- カナデビア
- カナデン
- 兼松
- 川崎重工業
- 河村電器産業
- 環境省
- 関西電力
- 関電エネルギーソリューション
- 関電工
- キッツ
- キャプティソリューションズ
- 九電工
- 京セラ
- 京セラコミュニケーションシステム
- クボタ
- 栗田工業
- 研文社
- 神戸製鋼所
- Gotion High-tech
- 五洋建設
- 三協立山
- JERA
- JFE エンジニアリング
- シナネン
- 清水建設
- しろくま電力
- 鈴与商事
- 住友重機械工業
- 住友商事
- 西華産業
- 双日
- ソーラーフロンティア
- 第一実業
- Daigas エナジー
- ダイキン工業
- 大成建設
- 大日本印刷
- ダイハツ工業
- 大和エネルギー
- 大和ハウス工業
- 高砂熱学工業
- 竹中工務店
- 中部電力ミライズ
- 千代田化工建設
- 千代田組
- TMEIC
- テス・エンジニアリング
- デルタ電子
- 電巧社
- 東急コミュニティー
- 東急不動産
- 東京エネシス
- 東京ガス
- 東京ガスエンジニアリングソリューションズ
- 東京産業
- 東京センチュリー
- 東京電力エナジーパートナー
- 東京電力パワーグリッド
- 東京電力ホールディングス
- 東京都環境公社
- 東京都中小企業振興公社
- 東光高岳
- 東光電気工事
- 東芝
- 東芝インフラシステムズ
- 東芝エネルギーシステムズ
- 東芝デジタルソリューションズ
- 東芝プラントシステム
- 東北電力
- 戸田建設
- TOPPAN
- TOPPAN エッジ
- TOPPAN ホールディングス
- 巴工業
- 巴商会
- トヨタ自動車
- 豊田通商
- ニチアス
- 日機装
- 日本電設工業
- パーソルビジネスプロセスデザイン
- パナソニック
- ハンファジャパン
- 阪和興業
- 東日本旅客鉄道
- 日立産機システム
- 日立システムズ
- 日立製作所
- 福西電機
- フジタ
- 富士電機
- 芙蓉総合リース
- 本田技研工業
- 本田技術研究所
- みずほ銀行
- 三井住友銀行
- 三井住友建設
- 三井住友ファイナンス & リース
- 三井物産
- 三菱HC キャピタル
- 三菱電機
- 三菱電機システムサービス
- 三菱電機ビルソリューションズ
- 三菱電機フィナンシャルソリューションズ
- 三菱UFJ 銀行
- ミライト・ワン
- 明電舎
- モリタ電器
- 矢崎エナジーシステム
- 山善
- ヤンマーエネルギーシステム
- ユアサ商事
- 横河電機
- リコー
- Looop
- レジル
- YKK AP
・・・など
日本最大※ 脱炭素経営を実現したい経営層が来場!
※日本国内の展示面積が最大
出展案内とサポート
お客様の声
出展社
新たなパートナーシップのきっかけとなる貴重な場
本田技研工業株式会社
コーポレート戦略本部 コーポレート事業開発統括部 水素事業開発部 事業・営業企画課 主事 様
3年前に水素事業の対外発信の場として初めて参加しました。
以降、毎年の技術紹介や事業進捗の発信に活用させていただいています。
この展示会を通じて、実際に製品を見ていただいたり、NDA締結に至るような深い相談に発展するケースも増えており、新たなパートナーシップのきっかけとなる貴重な場になっています。
出展社
500社以上からのフィードバックは大きな成果
日機装株式会社
インダストリアル事業本部
巿場開発部部長 様
会期2日目までに非常に多くの来場者と接点を持つことができ、500社以上から貴重なフィードバックをいただきました。これは大きな成果だと感じています。
水素はまだ発展途上の技術ですが、脱炭素の鍵となる存在です。
水素やアンモニア以外にも多様な技術があり、業界全体で盛り上げていくことが重要だと改めて実感しました。このような機会をいただけたことに感謝しています。
出展社
ネットワーク形成の場として大きな意義を実感
山梨県産業政策部
成長産業推進課 課長 様
このような大規模な展示会に出展することで、さまざまなネットワークが形成される点に大きな意義を感じています。
実際に弊社としても非常に有効に活用させていただいており、新たなコネクションづくりの場として、出展を前向きに検討されることをおすすめします。
出展社
脱炭素領域に「展示会」活用の面的マーケティングを
株式会社NTTデータ 様
正解を知らずに始めましたが、しっかりとご説明させて頂くことができたお客様で、詳細は控えますが600人から1000人くらいになりました。
少ないと感じる方もいるかもしれませんが、その後の商談の数はかなりありました。
出展社
顧客チャネルの拡大と新事業の披露が両立できる場所
関西電力株式会社 様
「再生可能エネルギーのアグリゲーションサービス」の紹介を行いました。
チラシの配布はなくパネルの展示のみでしたが、意外にお客さまのニーズが高かったのです。この結果をうけて、「もっとスピード感をもって進めた方が良いのでは」との議論が、今、社内で進んでいるところです。
出展社
初出展におけるお客様とのコンタクトは期待以上
東北電力株式会社 様
目的やお困りごとをもったお客様と直接お話ができることで、ニーズをつかみやすく、お客様とのお話を進めていける可能性が高いところは魅力的です。
当初あまり想定していなかったニーズや新しいニーズ、お客様のお困りごとをリアルに聞くことができるところは非常に大きなポイントです。
出展社
来場者の雰囲気が変わってきたことが、追い風に
シナネン株式会社 様
秋の展示会では3日間でチラシを約2200枚配布し、名刺獲得枚数は約830枚でした。そのうち現在具体的なお話をさせていただいているのが50件ほどです。
展示会が終わった週明けにはお礼のメールを差し上げて、そこから具体的にお打合せさせていただき、お見積もりへと進めております。
来場者
業界の情報収集に役立つ、新たな発見の場
旭化成株式会社
環境ソリューション事業本部
エラストマー事業部
合成ゴム技術開発部 ご担当者様
初めての来場でしたが、業界の情報収集にとても役立ちました。
右も左も分からない状態でも、新しい発見があり、来て良かったと感じています。
ぜひ多くの方に足を運んでいただきたいです。
来場者
知恵を持ち寄り、イノベーションを起こす場
東京ガス株式会社
基盤技術部 次世代技術研究所
新領域探索・研究推進チーム ご担当者様
バッテリージャパンには10回以上来場しています。
今回は劣化診断装置を探す目的で来ました。
電池産業は今後ますます盛り上がる分野。知恵を持ち寄ってイノベーションを起こす場として、
多くの方に参加してほしいです。
来場者
学びと出会いにあふれた、驚きのスケール
Mercedes-Benz
メルセデス・ベンツR&D 日本
EQ ドライブトレイン・システムズ
マネージャー 様
来場するのは初めてではありませんが、本当に驚いています。とても規模が大きく、多くの人が集まっていて、学ぶべきことや話すべき興味深いことがたくさんあります。
次回もぜひ来場したいですね。
来場者
毎回新しい発見がある、情報収集の貴重な場
住友化学株式会社
千葉工場 業務部
チームリーダー(カーボンニュートラル)様
4回目の来場です。出展企業が増えることで得られる情報も多く、毎回新しい発見があります。
カーボンニュートラルは今や無関係ではいられないテーマ。ぜひ一度来場してみてください。
カンファレンス
海外展示会と比べても際立つ活気と熱気
三菱商事(株)
地球境エネルギーグループ
次世代エネルギー本部水素インフラ開発部部長
藤本毅一郎 様
会場の熱気と来場者の多さに驚きました。
海外の展示会と比べても、これほど活気のある場はなかなかありません。
非常に意義のあるイベントだと感じています。
カンファレンス
多様な価値観を共有し、学び合える貴重な機会
(株)JERA
執行役員O&M・エンジニアリング戦略統括部長
中井 浩之 様
脱炭素・ゼロエミッションは世界共通の課題。
1社だけでは実現できないからこそ、こうした場で多様な価値観を共有できることは非常に重要です。
私たちの考えが正しいかどうかも含めて、学び合える貴重な機会だと思います。
出展をご検討中の方
ー 送付資料例 ー
■ 出展概要資料:パンフレット、出展スペース空き状況、料金表など
■ 前回結果報告:来場者数、出展社一覧、セミナー講演企業など
■ 来場者属性分析:業種、職種、役職、来場実績企業リストなど
お問い合わせはこちら:03-6739-4119 受付時間:平日10:00~17:00 主催: RX Japan 合同会社
脱炭素経営 EXPO 来場のメリット
01. 2,380*を超える企業・団体が一堂に出展!
様々なフェーズの課題に対応できます。
02. リアルの良さを実感!思わぬ企業・製品との出会いも
最新技術・製品が多数展示されます。 自社の課題解決や新規ビジネス創出に役立つ情報を得られます。
03. カンファレンス(セミナー)併催。ビジネスに役立つ最新情報を掴めます。
*出展社総数は年間を通じた展示会全体の合計数であり、開催回によって変動する場合があります。
脱炭素経営 EXPO 出展製品・ソリューション
脱炭素経営EXPOとは?
計算を行う際の主な流れは以下のとおりです。
- 事業における定められた該当排出活動を抽出する
- 定められた算定法・排出係数で温室効果ガス排出量を算定する
- 「活動量×排出係数」の式を用いて活動ごとの各温室効果ガスを計算する
- .3で算出した温室効果ガスをCO2単位に換算する
- 4で算出された数値を合算する
温室効果ガス排出量の基本式は「温室効果ガス排出量=活動量×排出係数」です。CO2単位に換算する計算式は、「CO2単位に換算=温室効果ガス排出量×地球温暖化係数」となります。
CDPは2000年に発足したイギリスの慈善団体が管理する非政府組織(NGO)で、日本での活動は2005年から開始しています。
CDPの当初の正式名称は「カーボン・ディスクロージャー・プロジェクト」でした。しかし、カーボン(炭素)以外の環境対策も扱うようになり活動領域が拡大したため、現在は略称のCDPを正式名称としています。
CDPの活動内容は、企業から回収した質問書にもとづく環境対策レベルのスコアリングです。CDPは年に1回、調査対象の企業に質問書を送付します。その後、各企業の回答を集計して公開し、質問書の回答内容をもとに企業の環境対策のレベルをスコアリングし格付けを行っています。
カーボンニュートラルとは、二酸化炭素をはじめとした温室効果ガスが実質ゼロであることをさします。具体的には「人が排出した二酸化炭素と植物が吸収した二酸化炭素が同じ量=ゼロになること」を意味する言葉です。
カーボンニュートラルの「カーボン(carbon)」は炭素の意味を持つため、一見「脱炭素」と似ています。しかし、明確な定義はありませんが、脱炭素は「二酸化炭素排出量を完全にゼロにすること」をさすことが多く、カーボンニュートラルとは意味合いが異なります。
カーボンクレジットとは、温室効果ガスの削減量や吸収量をクレジットとして認証し、他者と取引できるようにした仕組みです。
カーボンクレジットとして認証される量は、太陽光発電設備の導入、ボイラー設備の更新、森林の保護や植林などの取り組みで生まれた実際の削減量・吸収量とベースライン排出量との差分です。
認証されたカーボンクレジットは、企業間で取引できます。
SAFは、Sustainable Aviation Fuelの頭文字をとった名称で、「持続可能な航空燃料」のことです。従来の航空燃料は、化石燃料である原油を精製して生産されますが、SAFはバイオマス由来の資源や廃食油などの廃棄物を原料とするため、カーボンニュートラルな環境に優しい燃料です。
バイオマスとは、太陽エネルギーを利用し、生物が光合成によって水とCO2(二酸化炭素)から生成した有機物のことで、再生可能な生物由来の資源であることから近年、航空業界で注目を集めています。
カーボンプライシングとは、温室効果ガスの排出にコストを割り当てる政策手法です。二酸化炭素の排出量に比例した金銭的な負担を、企業・個人に求めます。
このアプローチは、企業や個人が炭素排出を削減することの経済的なメリットを高めることで、脱炭素化への移行を促進することが目的です。具体的には、化石燃料の使用を減らし、二酸化炭素の排出量の削減を目指しています。
お役立ち記事
2024年04月05日
CO2排出量の計算方法を解説!
温室効果ガス削減を踏まえた脱炭素経営が重要な理由とは
温室効果ガスの排出を全体として実質ゼロにする「カーボンニュートラル」が主流である現代では、脱炭素経営の重要性が高まっています。温室効果ガスを削減するためには、まず自社のCO2排出量を計算し把握することが大切です。一定規模の企業であればCO2排出量の報告義務があるため、計算方法を理解しましょう。
2024年05月17日
CDPとは?スコアや質問書回答のメリット・デメリットをわかりやすく解説
CDPはイギリスの慈善団体が管理する非政府組織(NGO)で、グローバルな環境課題の改善を目的に、企業の環境対策のレベルをスコアリングしている団体です。CDPスコアは投資家や政府、一般消費者の意思決定に大きな影響を与えるため、企業が経営戦略を立てる際は、CDP基準を意識した環境対策を考える必要があります。
2024年04月17日
カーボンニュートラルに向けた取り組みとは?国際的な背景と企業の導入事例を紹介
「カーボンニュートラル」という言葉はよく耳にするものの、その定義や具体的な取り組みを知らない方も多いのではないでしょうか。カーボンニュートラル実現に向けた取り組みはいくつかあり、企業によって施策は異なります。本記事では、カーボンニュートラルの定義や、推進されている国際的な背景、取り組みを実践している企業の事例を紹介します。
2025年04月09日
カーボンクレジットとは?メリット・デメリットや国内外の制度をわかりやすく解説
カーボンクレジットは、脱炭素に向けて、温室効果ガスの排出削減量・吸収量を取引する仕組みです。気候変動に対する世界的な取り組みが加速し、企業も脱炭素経営が求められるなか、カーボンクレジットの重要性が増しています。本記事では、カーボンクレジットの基本的な仕組みや2つの考え方を解説します。
2024年12月03日
SAFとは?持続可能な航空燃料が注目される背景や活用するメリットを解説
脱炭素社会の実現に向けて、様々な業界が取り組みを行っています。航空業界でもCO2(二酸化炭素)削減の課題があるなか、近年、環境に優しい燃料としてSAFが注目されています。SAF(Sustainable Aviation Fuel)は、コストや原料となる資源供給の課題があるため、まだ普及が進んでいない状況ですが、国際的に普及の動きが進んでおり、今後の活用が期待されています。
2024年04月17日
カーボンプライシングとは?炭素税などの種類から日本の導入状況まで解説
地球温暖化対策の重要な施策のひとつとして、世界各国が注目するものが「カーボンプライシング」です。炭素排出にコストを課すことで、企業や国家が脱炭素化を進める動機付けを促します。本記事では、カーボンプライシングの概念や具体的な手法、メリットなどを解説します。
サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK)構成展
サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK)特別企画
同時開催展<SMART ENERGY WEEK 構成展>
スマートエネルギーWEEK 特別企画
お問合せ先
主催者: RX Japan 合同会社
〒104-0028 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー11階
来場に関して
TEL:03-6739-4119
E-mail: wsew-vis.jp@rxglobal.com
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FAQ(春展) FAQ(秋展) FAQ(関西展)
展示会概要
サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK) 構成展
特別企画[サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK)]
同時開催展[SMART ENERGY WEEK 構成展]
- H2 & FC EXPO 水素燃料電池展
- PV EXPO 太陽光発電展
- BATTERY JAPAN 二次電池展
- SMART GRID EXPO スマートグリッド展
- WIND EXPO 風力発電展
- BIOMASS EXPO バイオマス展
- NEXT-GEN THERMAL POWER EXPO [TPEX] ~次世代 火力発電 EXPO~
- CCUS EXPO -CO₂の分離・回収・利用・貯蔵 技術展
特別企画[SMART ENERGY WEEK]
出展案内
サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK) 構成展
特別企画[サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK)]
同時開催展[SMART ENERGY WEEK 構成展]
- H2 & FC EXPO 水素燃料電池展
- PV EXPO 太陽光発電展
- BATTERY JAPAN 二次電池展
- SMART GRID EXPO スマートグリッド展
- WIND EXPO 風力発電展
- BIOMASS EXPO バイオマス展
- NEXT-GEN THERMAL POWER EXPO [TPEX] ~次世代 火力発電 EXPO~
- CCUS EXPO -CO₂の分離・回収・利用・貯蔵 技術展
特別企画[SMART ENERGY WEEK]
![サステナブル経営WEEK/SMART ENERGY WEEK/[国際]熱エネルギー展](/content/dam/sitebuilder/rxjp/decarbonisation-management-expo/images/jp/hub/common/home/header/sustainability-management-week-header-hub-logo02.png/_jcr_content/renditions/original.image_file.299.115.file/803750715/sustainability-management-week-header-hub-logo02.png)