展示会と合わせて、業界の第一人者によるカンファレンス(セミナー)を200本開催[事前申込制]。
業界の最新動向・事例から学べるこの機会をお見逃しなく!
※カンファレンスの参加には、来場登録とは別にカンファレンスへの申込みが必要です
日本最大!脱炭素経営 実現のための専門展
2050年カーボンニュートラル実現に向け、企業にも脱炭素経営が求められています。
本展にはゼロカーボンコンサル、GHG排出量見える化、コーポレートPPA、省エネソリューションなどあらゆる脱炭素ソリューションが出展し、脱炭素経営を目指す企業の経営者、経営企画、ESG・サステナブル部門などが来場する専門展として定着しています。
世界中から人と情報が『リアル』に集まる本展は、face to faceで脱炭素ビジネスを加速させる重要なプラットフォームです。
企業向け脱炭素ソリューション
脱炭素経営を目指す企業の
日本最大!脱炭素経営の専門展
再エネ電力から自家消費型 太陽光、エネルギーマネジメントシステム、省エネ設備など、あらゆる企業向け脱炭素ソリューションが出展。脱炭素経営を目指す企業の経営者・幹部が来場する専門展です。
世界最大級の新エネルギー総合展
SMART ENERGY WEEKと同時開催
太陽光発電、水素エネルギー、洋上風力から蓄電池、スマートグリッドなど新エネルギー分野の専門展を同時開催。新たなビジネスチャンスを掴めます。
商談・技術相談のための展示会
本展はBtoBの商談展です。会場では、国内外の最新技術・製品・サービスを提供する「出展社」と、それらを求める「来場者」が活発に商談を行っています。
再生可能エネルギー
太陽光発電(自家消費型・コーポレートPPA)、風力発電、バイオマス発電、再エネ電力、環境価値(Jクレジット・グリーン電力証書・非化石証書) …など
エネルギーマネジメント
EMS(エネルギー・マネジメント・システム)、デマンドレスポンス、蓄電システム、電力見える化、各種制御システム …など
ZEB/スマートビルディング
BEMS、中央監視システム、ビル向けIoT、採光システム、スマートコントローラ、設備管理システム、ビル用建材、断熱材、遮熱塗料 …など
次世代 空調・照明・省エネ設備
次世代 空調設備、空調管理システム、次世代 照明、照明制御システム、コンプレッサ、ポンプ、換気扇、ボイラー …など
各種コンサルティング
経営コンサルティング、電気料金削減、電力切替え、EV切替え、環境コンサル、脱炭素経営向け金融プラン …など
RE100企業
取り組み紹介、提携先・パートナー企業の募集 …など
下記のような脱炭素経営に関わる専門家の方々
脱炭素経営を目指す企業の経営者、経営幹部、経営企画、総務、CSR部門、サスティナブル部門、ESG部門、工場長、施設管理者、購買部 …など
※一部抜粋、順不同、過去出展社含む
■2025年(春展)来場者内訳
※日本国内の展示面積が最大
本田技研工業株式会社
コーポレート戦略本部 コーポレート事業開発統括部 水素事業開発部 事業・営業企画課 主事 様
3年前に水素事業の対外発信の場として初めて参加しました。
以降、毎年の技術紹介や事業進捗の発信に活用させていただいています。
この展示会を通じて、実際に製品を見ていただいたり、NDA締結に至るような深い相談に発展するケースも増えており、新たなパートナーシップのきっかけとなる貴重な場になっています。
日機装株式会社
インダストリアル事業本部
巿場開発部部長 様
会期2日目までに非常に多くの来場者と接点を持つことができ、500社以上から貴重なフィードバックをいただきました。これは大きな成果だと感じています。
水素はまだ発展途上の技術ですが、脱炭素の鍵となる存在です。
水素やアンモニア以外にも多様な技術があり、業界全体で盛り上げていくことが重要だと改めて実感しました。このような機会をいただけたことに感謝しています。
山梨県産業政策部
成長産業推進課 課長 様
このような大規模な展示会に出展することで、さまざまなネットワークが形成される点に大きな意義を感じています。
実際に弊社としても非常に有効に活用させていただいており、新たなコネクションづくりの場として、出展を前向きに検討されることをおすすめします。
株式会社NTTデータ 様
正解を知らずに始めましたが、しっかりとご説明させて頂くことができたお客様で、詳細は控えますが600人から1000人くらいになりました。
少ないと感じる方もいるかもしれませんが、その後の商談の数はかなりありました。
関西電力株式会社 様
「再生可能エネルギーのアグリゲーションサービス」の紹介を行いました。
チラシの配布はなくパネルの展示のみでしたが、意外にお客さまのニーズが高かったのです。この結果をうけて、「もっとスピード感をもって進めた方が良いのでは」との議論が、今、社内で進んでいるところです。
東北電力株式会社 様
目的やお困りごとをもったお客様と直接お話ができることで、ニーズをつかみやすく、お客様とのお話を進めていける可能性が高いところは魅力的です。
当初あまり想定していなかったニーズや新しいニーズ、お客様のお困りごとをリアルに聞くことができるところは非常に大きなポイントです。
シナネン株式会社 様
秋の展示会では3日間でチラシを約2200枚配布し、名刺獲得枚数は約830枚でした。そのうち現在具体的なお話をさせていただいているのが50件ほどです。
展示会が終わった週明けにはお礼のメールを差し上げて、そこから具体的にお打合せさせていただき、お見積もりへと進めております。
旭化成株式会社
環境ソリューション事業本部
エラストマー事業部
合成ゴム技術開発部 ご担当者様
初めての来場でしたが、業界の情報収集にとても役立ちました。
右も左も分からない状態でも、新しい発見があり、来て良かったと感じています。
ぜひ多くの方に足を運んでいただきたいです。
東京ガス株式会社
基盤技術部 次世代技術研究所
新領域探索・研究推進チーム ご担当者様
バッテリージャパンには10回以上来場しています。
今回は劣化診断装置を探す目的で来ました。
電池産業は今後ますます盛り上がる分野。知恵を持ち寄ってイノベーションを起こす場として、
多くの方に参加してほしいです。
Mercedes-Benz
メルセデス・ベンツR&D 日本
EQ ドライブトレイン・システムズ
マネージャー 様
来場するのは初めてではありませんが、本当に驚いています。とても規模が大きく、多くの人が集まっていて、学ぶべきことや話すべき興味深いことがたくさんあります。
次回もぜひ来場したいですね。
住友化学株式会社
千葉工場 業務部
チームリーダー(カーボンニュートラル)様
4回目の来場です。出展企業が増えることで得られる情報も多く、毎回新しい発見があります。
カーボンニュートラルは今や無関係ではいられないテーマ。ぜひ一度来場してみてください。
三菱商事(株)
地球境エネルギーグループ
次世代エネルギー本部水素インフラ開発部部長
藤本毅一郎 様
会場の熱気と来場者の多さに驚きました。
海外の展示会と比べても、これほど活気のある場はなかなかありません。
非常に意義のあるイベントだと感じています。
(株)JERA
執行役員O&M・エンジニアリング戦略統括部長
中井 浩之 様
脱炭素・ゼロエミッションは世界共通の課題。
1社だけでは実現できないからこそ、こうした場で多様な価値観を共有できることは非常に重要です。
私たちの考えが正しいかどうかも含めて、学び合える貴重な機会だと思います。
脱炭素経営のことがイマイチよくわかっていない方は、まず第一に脱炭素経営とは何かを理解することから始めましょう。下記記事では利用例や代表例を紹介しています。
CO2排出量の計算方法を解説!温室効果ガス削減を踏まえた脱炭素経営が重要な理由とは
カーボンニュートラルに向けた取り組みとは?国際的な背景と企業の導入事例を紹介
カーボンプライシングとは?炭素税などの種類から日本の導入状況まで解説
太陽光発電のPPAとは?仕組み・メリットや再エネ導入時の「追加性」について解説!
CDPとは?スコアや質問書回答のメリット・デメリットをわかりやすく解説
2023年に施行された改正省エネ法の変更点とは?企業に求められる対応などを解説
SAFとは?持続可能な航空燃料が注目される背景や活用するメリットを解説
カーボンフットプリントとは?導入メリットや海外・日本の動向などを解説
カーボンクレジットとは?メリット・デメリットや国内外の制度をわかりやすく解説
ゼロカーボンシティとは?推進される背景や宣言するメリット・課題、取り組み事例を紹介
展示会には多くの方が来場します。自社が獲得したい職種・ターゲットに出会える展示会に出展することによって、新たなビジネスチャンスを見つけ、自社の戦略を見直す助けとなります。ネットワーキングの場としても有用ですので、業界内のコラボレーションやパートナーシップ構築に役立ちます。効率的な情報収集で展示会出展の効果を最大化しましょう!
脱炭素ソリューション、サーキュラー・エコノミー、サプライチェーンマネジメント製品が一堂に集結。経営層やサステナビリティ推進部門、サプライチェーンマネジメント部門の方々が来場する商談展です。
本展はBtoBの商談展です。会場では、国内外の最新技術・製品・サービスを提供する「出展社」と、それらを求める「来場者」が活発に商談を行っています。
東京・大阪で年3回開催。年間2300社、13.4万人が来場している本展なら、年間を通じて全国に売り込めます。
ー 送付資料例 ー
■ 出展概要資料:パンフレット、出展スペース空き状況、料金表など
■ 前回結果報告:来場者数、出展社一覧、セミナー講演企業など
■ 来場者属性分析:業種、職種、役職、来場実績企業リストなど
お問い合わせはこちら:03-6739-4119 受付時間:平日10:00~17:00 主催: RX Japan 合同会社
〒104-0028 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー11階
TEL:03-6739-4119
E-mail: wsew-vis.jp@rxglobal.com
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展示会概要
サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK) 構成展
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出展案内
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