日本唯一!サーキュラー・エコノミー型の
企業経営を実現する専門展
【来場希望の方】
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※入場には必ず来場登録が必要です。
サーキュラー・エコノミー EXPO [CE JAPAN]
2026年3月会期 来場のご案内
カンファレンス(セミナー・フォーラム)のご案内
展示会と合わせて、業界の第一人者によるカンファレンス(セミナー)を200本開催[事前申込制]。
業界の最新動向・事例から学べるこの機会をお見逃しなく!
※カンファレンスの参加には、来場登録とは別にカンファレンスへの申込みが必要です
サーキュラー・エコノミー EXPO [CE JAPAN] とは
本展はサーキュラーデザイン、サステナブルマテリアル、PaaS(製品のサービス化)支援、資源回収・リサイクル・再製品化技術などが出展し、循環型経済・サスティナブル経営を実現したい企業の経営者、幹部、経営企画、設計・製造部門などが来場する商談展です。
本展は年2回開催します
出展社
下記のメーカー、商社 など
- コンサルティング
- サーキュラー・デザイン
- サステナブルマテリアル
- PaaS(製品のサービス化)支援
- AI/IoT/ブロックチェーン活用
- 資源回収・リサイクル・再製品化
- リペアソリューション
…など
商談内容
- 課題についての技術提案
- 製品・素材の設計・使用相談
- 業務提携
- 見積・納期などの打合せ
…など
来場者
サーキュラー・エコノミー型
ビジネスモデルに変革したい企業の
- 経営者
- 経営幹部・役員
- 経営企画
- ESG・サステナビリティ部門
- 環境・CSR部門
- 設計・デザイン部門
- 製造・物流部門
…など
サーキュラー・エコノミー EXPOの特長
2050年カーボンニュートラル実現に向け、企業は大量生産・大量消費を前提としたリニア型経済から脱却し、循環型経済(サーキュラー・エコノミー)に基づいたビジネス変革を求められています。
本展はサーキュラーデザイン、サステナブルマテリアル、PaaS(製品のサービス化)支援、資源回収・リサイクル・再製品化技術などが出展し、サステナブル経営を実現したい企業の経営者、経営企画、設計・製造部門などが来場する専門展です。
世界最大級の新エネルギー総合展
SMART ENERGY WEEKと同時開催
太陽光発電、水素エネルギー、洋上風力から蓄電池、スマートグリッドなど新エネルギー分野の専門展を同時開催。新たなビジネスチャンスを掴めます。
商談・技術相談のための展示会
本展はBtoBの商談展です。会場では、国内外の最新技術・製品・サービスを提供する「出展社」と、それらを求める「来場者」が活発に商談を行っています。
出展対象製品
コンサルティング
- サステナブル経営支援
- サーキュラー・エコノミー推進支援
- サプライチェーン可視化 …など
サーキュラーデザイン
- 製品の設計
- 製品の長寿命化
- 製品のサービス化
- 材料選定
- 製品のモジュール化
- 製品の生物資源化 …など
サステナブルマテリアル
- バイオブラスチック
- セルロース・CNF
- 生分解性樹脂
- リサイクル材料
- 環境配慮パッケージ
- 長寿命化材料 …など
PaaS(製品のサービス化)支援
- クラウドサービス
- プラットフォーム
- サブスクリプションサービス
- シェアリングサービス
- リースサービス …など
再資源化・リサイクル・再製品化
- 製品回収ソリューション
- 解体・分別ソリューション
- 資源回収ソリューション
- リサイクル技術
- 各種環境機器(破砕・粉砕・選別など)
- リファービッシュメント
- リペアソリューション …など
水処理
- 水資源循環ソリューション
- 水処理ソリューション
- 各種水処理膜
- 濾過技術
- 海水淡水化技術 …など
来場対象者
サーキュラー・エコノミー型のビジネスモデルを目指す企業の
経営者、経営幹部、経営企画、ESG・サステナブル部門、環境・CSR部門、サーキュラー・エコノミー推進部門
設計・企画部門、デザイン部門、調達・購買部門、製造・生産部門、物流・流通部門、DX推進部門 など
出展企業一覧(一部抜粋)
※一部抜粋、順不同、過去出展社含む
■2025年(春展)来場者内訳
<過去来場企業(一部抜粋、順不同、同時開催展を含む>
- IHI
- 愛三工業
- アイシン
- 旭化成
- いすゞ自動車
- いすゞ中央研究所
- 伊藤忠プラスチックス
- AIST Solutions
- 英和
- エコシステムジャパン
- SMB 建材
- エトリア
- NEC ソリューションイノベータ
- NEC ネッツエスアイ
- NOK
- NTT データ
- 荏原環境プラント
- 荏原実業
- 荏原製作所
- 大林組
- オリックス
- オリンパス
- オルガノ
- 花王
- 鹿島建設
- カネカ
- 兼松
- 川崎重工業
- 関西電力
- 環境再生保全機構
- 環境省
- キヤノン
- 京セラ
- 共同印刷
- クボタ
- 熊谷組
- クラレ
- 栗田工業
- 経済産業省
- 紅中
- 神戸製鋼所
- Gotion High-tech
- ZACROS
- サティスファクトリー
- サトー
- 三機工業
- 産業環境管理協会
- 三協立山
- 三凌商事
- ジェイアール西日本商事
- J&T 環境
- JFE エンジニアリング
- JFE 商事
- JFE スチール
- JEMS
- 清水建設
- 神鋼環境ソリューション
- 信越ポリマー
- 神鋼商事
- スズキ
- 住友化学
- 住友金属鉱山
- 住友重機械工業
- 住友商事
- 住友電気工業
- 積水化学工業
- 双日
- ソニー
- 大王製紙
- ダイキン工業
- 大建工業
- 大成建設
- 大日本印刷
- ダイハツ工業
- 大和ハウス工業
- 高砂熱学工業
- タケエイ
- 竹中工務店
- 千代田化工建設
- DIC
- TBM
- 帝人
- デンソー
- 東急建設
- 東京センチュリー
- 東京都中小企業振興公社
- 東京理科大学
- 東芝
- 東芝インフラシステムズ
- 東芝環境ソリューション
- 東洋製罐
- 東洋製罐グループホールディングス
- 東レ
- TOTO
- 特種東海製紙
- TOPPAN
- TOPPAN ホールディングス
- トヨタ自動車
- 豊田自動織機
- トヨタ車体
- 豊田通商
- トヨタ紡織
- 豊通ケミプラス
- 長瀬産業
- 日榮新化
- 日産自動車
- 日鉄エンジニアリング
- 日東工業
- ニフコ
- 日本ガイシ
- 日本銅センター
- 野村不動産
- パナソニック
- パナソニック エナジー
- パナソニックオペレーショナルエクセレンス
- パナソニックホールディングス
- 阪和興業
- 日置電機
- 東日本旅客鉄道
- 日立製作所
- 日立ハイテク
- 平林金属
- 富士通
- 富士通ゼネラル
- 富士電機
- 富士フイルムビジネスエキスパート
- 芙蓉総合リース
- ブリヂストン
- 本田技研工業
- 本田技術研究所
- ホンダトレーディング
- 前田建設工業
- 丸紅
- みずほ銀行
- みずほ東芝リース
- みずほリース
- 三井化学
- 三井金属鉱業
- 三井住友銀行
- 三井住友信託銀行
- 三井住友ファイナンス&リース
- 三井物産
- 三菱HC キャピタル
- 三菱ガス化学
- 三菱ケミカル
- 三菱商事
- 三菱電機
- 三菱マテリアル
- 村田製作所
- 明電舎
- 矢崎総業
- 矢崎部品
- 横河電機
- ライオン
- LIXIL
- リコー
- レゾナック
- YKK
循環型経済×ビジネス戦略に取り組みたい企業の経営層が来場!
お客様の声
出展社
新たなパートナーシップのきっかけとなる貴重な場
本田技研工業株式会社
コーポレート戦略本部 コーポレート事業開発統括部 水素事業開発部 事業・営業企画課 主事 様
3年前に水素事業の対外発信の場として初めて参加しました。
以降、毎年の技術紹介や事業進捗の発信に活用させていただいています。
この展示会を通じて、実際に製品を見ていただいたり、NDA締結に至るような深い相談に発展するケースも増えており、新たなパートナーシップのきっかけとなる貴重な場になっています。
出展社
500社以上からのフィードバックは大きな成果
日機装株式会社
インダストリアル事業本部
巿場開発部部長 様
会期2日目までに非常に多くの来場者と接点を持つことができ、500社以上から貴重なフィードバックをいただきました。これは大きな成果だと感じています。
水素はまだ発展途上の技術ですが、脱炭素の鍵となる存在です。
水素やアンモニア以外にも多様な技術があり、業界全体で盛り上げていくことが重要だと改めて実感しました。このような機会をいただけたことに感謝しています。
出展社
ネットワーク形成の場として大きな意義を実感
山梨県産業政策部
成長産業推進課 課長 様
このような大規模な展示会に出展することで、さまざまなネットワークが形成される点に大きな意義を感じています。
実際に弊社としても非常に有効に活用させていただいており、新たなコネクションづくりの場として、出展を前向きに検討されることをおすすめします。
出展社
脱炭素領域に「展示会」活用の面的マーケティングを
株式会社NTTデータ 様
正解を知らずに始めましたが、しっかりとご説明させて頂くことができたお客様で、詳細は控えますが600人から1000人くらいになりました。
少ないと感じる方もいるかもしれませんが、その後の商談の数はかなりありました。
出展社
顧客チャネルの拡大と新事業の披露が両立できる場所
関西電力株式会社 様
「再生可能エネルギーのアグリゲーションサービス」の紹介を行いました。
チラシの配布はなくパネルの展示のみでしたが、意外にお客さまのニーズが高かったのです。この結果をうけて、「もっとスピード感をもって進めた方が良いのでは」との議論が、今、社内で進んでいるところです。
出展社
初出展におけるお客様とのコンタクトは期待以上
東北電力株式会社 様
目的やお困りごとをもったお客様と直接お話ができることで、ニーズをつかみやすく、お客様とのお話を進めていける可能性が高いところは魅力的です。
当初あまり想定していなかったニーズや新しいニーズ、お客様のお困りごとをリアルに聞くことができるところは非常に大きなポイントです。
出展社
来場者の雰囲気が変わってきたことが、追い風に
シナネン株式会社 様
秋の展示会では3日間でチラシを約2200枚配布し、名刺獲得枚数は約830枚でした。そのうち現在具体的なお話をさせていただいているのが50件ほどです。
展示会が終わった週明けにはお礼のメールを差し上げて、そこから具体的にお打合せさせていただき、お見積もりへと進めております。
来場者
業界の情報収集に役立つ、新たな発見の場
旭化成株式会社
環境ソリューション事業本部
エラストマー事業部
合成ゴム技術開発部 ご担当者様
初めての来場でしたが、業界の情報収集にとても役立ちました。
右も左も分からない状態でも、新しい発見があり、来て良かったと感じています。
ぜひ多くの方に足を運んでいただきたいです。
来場者
知恵を持ち寄り、イノベーションを起こす場
東京ガス株式会社
基盤技術部 次世代技術研究所
新領域探索・研究推進チーム ご担当者様
バッテリージャパンには10回以上来場しています。
今回は劣化診断装置を探す目的で来ました。
電池産業は今後ますます盛り上がる分野。知恵を持ち寄ってイノベーションを起こす場として、
多くの方に参加してほしいです。
来場者
学びと出会いにあふれた、驚きのスケール
Mercedes-Benz
メルセデス・ベンツR&D 日本
EQ ドライブトレイン・システムズ
マネージャー 様
来場するのは初めてではありませんが、本当に驚いています。とても規模が大きく、多くの人が集まっていて、学ぶべきことや話すべき興味深いことがたくさんあります。
次回もぜひ来場したいですね。
来場者
毎回新しい発見がある、情報収集の貴重な場
住友化学株式会社
千葉工場 業務部
チームリーダー(カーボンニュートラル)様
4回目の来場です。出展企業が増えることで得られる情報も多く、毎回新しい発見があります。
カーボンニュートラルは今や無関係ではいられないテーマ。ぜひ一度来場してみてください。
カンファレンス
海外展示会と比べても際立つ活気と熱気
三菱商事(株)
地球境エネルギーグループ
次世代エネルギー本部水素インフラ開発部部長
藤本毅一郎 様
会場の熱気と来場者の多さに驚きました。
海外の展示会と比べても、これほど活気のある場はなかなかありません。
非常に意義のあるイベントだと感じています。
カンファレンス
多様な価値観を共有し、学び合える貴重な機会
(株)JERA
執行役員O&M・エンジニアリング戦略統括部長
中井 浩之 様
脱炭素・ゼロエミッションは世界共通の課題。
1社だけでは実現できないからこそ、こうした場で多様な価値観を共有できることは非常に重要です。
私たちの考えが正しいかどうかも含めて、学び合える貴重な機会だと思います。
サーキュラー・エコノミーとは?
サーキュラーエコノミーとは、製品ライフサイクルのあらゆる段階で資源を効率よく循環させる社会経済システムです。2015年12月のEUによる政策パッケージ承認からヨーロッパを中心に広がり、各国で「社会経済の仕組みを変える政策」として推進されています。
この流れを受けて、近年はビジネスの世界でもサーキュラーエコノミーを志向する動きが増えてきました。
サーキュラーエコノミーのポイントは、以下の3つです。
資源の投入・消費を抑制して環境負荷を低減する
今ある資源、製品を効率的に活用する
サービス化などを通じて資源と製品の付加価値を生み出す
3R(スリーアール)とは、Reduce(リデュース)、Reuse(リユース)、Recycle(リサイクル)の3つの用語の総称です※。
3Rは、廃棄物の削減や資源の有効利用など環境保護を目的とした活動を示しています。廃棄物の発生を抑制(Reduce)し、再使用(Reuse)を進め、再生利用(Recycle)することで、資源循環型社会の構築を目指す取り組みです。
3Rの取り組みは、1980年代中頃にアメリカで始まったとされています。
アップサイクルとは、廃棄されるはずのモノに、デザインや新しい機能などに新たな付加価値を持たせて再利用することをさします。 価値をアップグレードさせながらリサイクルする新しいリサイクルの考え方です。
アップサイクルの対義語は「ダウンサイクル」です。ダウンサイクルとは、廃棄されるモノを原料にしたり、別の素材として使ったりするなど、元のモノより価値を下げて資源を再利用する言葉です 。「カスケードリサイクル」ともいわれています。
シェアリングエコノミーとは、インターネットを介して個人間、または個人と企業間で活用できる「場所・モノ・スキル」などをシェアすることで生まれる、新しいビジネスモデルです。
シェアリングエコノミーの特徴は、従来のB to BやB to Cのみではなく、C to Cのサービスが多いことです。
例えば、自家用車や自宅などの個人が所有する資産やリソースを共有するサービスは、シェアリングエコノミーの代表的なサービスです。
PaaS(Product as a Service)とは、従来のように製品を売るのではなく、製品の提供をサービスとして継続的に顧客へ販売する循環型ビジネスモデルです。
従来のように製品(モノ)を販売し需要者が「所有」するのではなく、需要者が「サービスとして利用」する考え方で、サブスクリプションやリース、シェアリングなどの形態が代表的なPaaSです。
お役立ち記事
2024年04月17日
サーキュラーエコノミーとは?そのメリット・デメリットや企業の取り組み事例を解説
2015年ごろからヨーロッパを中心に広がってきた「サーキュラーエコノミー」が、日本国内でも注目されはじめました。2020年には経済産業省が「循環経済ビジョン2020」を発表、翌年には環境省・経団連が「循環経済パートナーシップ」を発足するなど、従来の一方通行型の線形経済社会活動から、持続可能な形で資源を利用する「循環経済」への移行が始まっています。
2025年05月30日
3R(スリーアール)とは?3つのRの意味や具体例、推進される背景を解説
3R(スリーアール)は、資源循環型社会の構築に必要な3つの活動の総称です。educe(リデュース)、Reuse(リユース)、Recycle(リサイクル)の3つの用語の頭文字を取っており、廃棄物の発生抑制や資源の有効利用を広く普及させるためのキーワードとして知られています。
2024年04月05日
アップサイクルの定義・意味とは?リサイクルやリメイクとの違いと具体例を紹介
リサイクルやリユースなどと並ぶ言葉として「アップサイクル」を耳にしたことがある方は多いかもしれません。アップサイクルはリサイクルやリユースの類義語ですが、定義は異なるので違いは理解しておきましましょう。本記事では、アップサイクルの定義やリサイクルをはじめとする類義語との違い、メリット・デメリットや具体事例を紹介します。
2024年04月03日
プラスチックリサイクルとは?経済的メリットや循環型経済に取り組む企業の責任を解説
プラスチック製品のリサイクルについてなんとなく意識しているものの、リサイクルの方法や詳細がわからない方は多いのではないでしょうか。本記事では、プラスチックリサイクルの方法や現状を紹介します。プラスチックリサイクルが企業にどのようなメリットをもたらすのかも解説します。
2025年04月28日
シェアリングエコノミーとは?新たな成長分野のサービス例やメリットなどを解説
近年、国際的な環境問題や持続可能な社会への実現に関心が高まっているなか、新しいビジネスモデルとしてシェアリングエコノミーが注目を集めています。企業が持続的に成長するには、新しいビジネスモデルの創出が重要なため、新たな成長分野として期待されているシェアリングエコノミーの知識を深めましょう。
2025年06月27日
PaaSとは?サーキュラーエコノミーのカギを握るビジネスモデルを紹介
廃棄物を循環資源として最大限に活用し、付加価値を生み出すことで、新たな成長に繋げるサーキュラーエコノミー(循環型経済)への移行が世界的に進んでいます。日本でも環境問題や資源制約への取り組みとして、サーキュラーエコノミーが注目されはじめています。
出展のご案内
本展が選ばれる3つの理由
展示会には多くの方が来場します。自社が獲得したい職種・ターゲットに出会える展示会に出展することによって、新たなビジネスチャンスを見つけ、自社の戦略を見直す助けとなります。ネットワーキングの場としても有用ですので、業界内のコラボレーションやパートナーシップ構築に役立ちます。効率的な情報収集で展示会出展の効果を最大化しましょう!
日本最大!企業のサステナブル経営実現のための展示会
脱炭素ソリューション、サーキュラー・エコノミー、サプライチェーンマネジメント製品が一堂に集結。経営層やサステナビリティ推進部門、サプライチェーンマネジメント部門の方々が来場する商談展です。
商談・技術相談のための展示会
本展はBtoBの商談展です。会場では、国内外の最新技術・製品・サービスを提供する「出展社」と、それらを求める「来場者」が活発に商談を行っています。
年間通して、全国に売込み
東京・大阪で年3回開催。年間2300社、13.4万人が来場している本展なら、年間を通じて全国に売り込めます。
出展をご検討中の方
ー 送付資料例 ー
■ 出展概要資料:パンフレット、出展スペース空き状況、料金表など
■ 前回結果報告:来場者数、出展社一覧、セミナー講演企業など
■ 来場者属性分析:業種、職種、役職、来場実績企業リストなど
お問い合わせはこちら:03-6739-4119 受付時間:平日10:00~17:00 主催: RX Japan 合同会社
サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK)構成展
サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK)特別企画
同時開催展<SMART ENERGY WEEK 構成展>
スマートエネルギーWEEK 特別企画
お問合せ先
主催者: RX Japan 合同会社
〒104-0028 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー11階
来場に関して
TEL:03-6739-4119
E-mail: wsew-vis.jp@rxglobal.com
お問合せの前にチェック! >
FAQ(春展) FAQ(秋展) FAQ(関西展)
展示会概要
サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK) 構成展
特別企画[サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK)]
同時開催展[SMART ENERGY WEEK 構成展]
- H2 & FC EXPO 水素燃料電池展
- PV EXPO 太陽光発電展
- BATTERY JAPAN 二次電池展
- SMART GRID EXPO スマートグリッド展
- WIND EXPO 風力発電展
- BIOMASS EXPO バイオマス展
- ZERO-E THERMAL EXPO ゼロエミッション火力発電EXPO
- CCUS EXPO -CO₂の分離・回収・利用・貯蔵 技術展
特別企画[SMART ENERGY WEEK]
出展案内
サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK) 構成展
特別企画[サステナブル経営WEEK(旧称:GX経営WEEK)]
同時開催展[SMART ENERGY WEEK 構成展]
- H2 & FC EXPO 水素燃料電池展
- PV EXPO 太陽光発電展
- BATTERY JAPAN 二次電池展
- SMART GRID EXPO スマートグリッド展
- WIND EXPO 風力発電展
- BIOMASS EXPO バイオマス展
- ZERO-E THERMAL EXPO ゼロエミッション火力発電EXPO
- CCUS EXPO -CO₂の分離・回収・利用・貯蔵 技術展
特別企画[SMART ENERGY WEEK]

